高音の出し方1日15分で思い通りに歌える方法!

 
高音の出し方って、どんな練習をすればいいの?

カラオケやバンド、弾き語りなどで高音が出ないと悩んでいるなら、このサイトはあなたの役に立つと思います。

なぜなら、こちらでは、高音のボイストレーニング方法を教えているからです。

大好きなあの曲の高いサビが出せなくて、全然「気持ちよく歌えない」あなたへ!

正しい腹式呼吸&声帯トレーニングで・・・

1日15分で思い通りに歌えるようになる方法はこちらです!




高音の出し方・高音ボイストレーニング!



高音ボイストレーニング教材とは?


今回、こちらでお伝えしているのは「高音ボイストレーニング教材」というものですが、コブクロやゴスペラーズといった【プロ歌手を実際に指導】しているボイストレーナーのJAYE公山(こうやま)が高音指導に特化した教材となっています。

もし、あなたが・・・

・本当は高いキーの曲をカッコ良く歌いたい・・・
・インターネットや本で調べたけど、結局高い声が出せない
・高音になるといきなり弱々しくなってしまう
・高音が続くとのどが痛くなったり息が続かなくて苦しい
・声がふるえてしまう
・バック音に負けて自分の歌う声が通らない
・カラオケにいって、帰る頃にはノドがガラガラ


このように思っているなら、JAYE公山氏の方法を実践することで解決します。

2つのポイントを抑える事で、短期間で高音が出るようになるんです。

では、どんな練習方法を行えばいいのか?

まず、よくある間違いから考えてみましょう。







巷の教室でよくありがちなのは・・・

「声を頭のほうに響かせてくださいねー」

こんな感じで表現する人がいますが、同じようにやってみろと言われても、 なかなか難しくてできるものではありません。

それより・・・

「上唇の端を少し持ち上げて目を大きく開いてください。」

このように動きを具体的な言葉にして説明した方が 同じ動きをしやすいのではないでしょうか?

当たり前ですが、ただ単に教室に通えばうまくなるわけではありません。

細かいニュアンスを言葉にして教えてくれる先生を選ばなければ 高音は出せるようにならないんですね。





高音は長く練習すればするほど出しやすくなるかというとそうでもありません。

経験がたかだか10年ちょっとしかない10代、20代の若者でも上手い人って沢山いますよね!

ですので、長年歌っているとしても、必ずしも上手いわけでは決してありません。






実は、歌い方の基礎を知ることが大事なんですね。

基礎ができていれば他の人と比べて上達のスピードが大きく違ってきます。

なぜ、JAYE公山氏の教えている生徒は、たった1ヶ月あまりで思い通りの高音を楽に出せるようになるのか?

JAYE公山氏が普段教えている生徒は、年齢、性別、スタートのレベルに関わらず全員が思い通りの高音を楽に出せるようになっています。

その理由としては・・・

歌い方の基礎レッスンを徹底したから!!

その基礎レッスンをする上で重要なことが、この2つのポイントになります。

では、2つのポイントについて解説しましょう。






@ 正しい呼吸の仕方について!


腹式呼吸という言葉はご存じかと思いますが、この呼吸法は、非常に重要なのですが、残念ながら多くのアマチュアの方はできていないんですね。

腹式呼吸は、ただお腹をへこませたり、膨らませたりする呼吸ではありません。

では、ここでいう、正しい腹式呼吸とは一体なにか?

それは・・・

「いかなるときでも安定した呼吸ができること」

なのです。

例えば、アップテンポやゆっくりなテンポなど曲によっても違いはありますが、どんなテンポでも息を切らさないで しっかりと空気を送らなければいけないし、 低音のときも、高音のときも、ずっと安定して呼吸をしなければいけないのです。

これはただ単に腹式呼吸をしているだけではクリアできません。

「どんなときでも安定した呼吸」をする為には、特別なトレーニングをする必要があります。

ですが、難しいトレーニングではありません。

そのやり方をしっかりと理解して、繰り返し練習すれば必ずできるようになります。

勘違いしていただきたくないのは、腹式呼吸の練習をしてもあまり意味がないってことなんですね。

「安定した呼吸」をするためのトレーニングをした結果、 いわゆる腹式呼吸ができるようになるわけです。

腹式呼吸を意識してトレーニングしてしまうと逆効果になってしまいます。

腹式呼吸を練習しよう!などと考えなくとも、正しい呼吸のトレーニングを行うだけで、 結果として自然に腹式呼吸ができてしまいます。

次にボイトレでよくある誤解についても補足しておきますね。

ボイストレーナーの中には「腹式呼吸なんか必要ない!」と言っている方もいます。

これって、ある意味正解で、ある意味間違っています。

事実、プロ歌手がライブでずっと腹式呼吸を使っているとは限らないからです。

なぜなら、アップテンポの曲であるとか、浅い呼吸のほうがより歌いたいイメージを表現できるなどいろいろな理由があるからです。

ですが、多くの場合、腹式呼吸が使えないから腹式呼吸を行っていないのではなく、腹式呼吸は使えるけど、このタイミングではあえて使わないだけなんです。

これって大きな違いですよね。

つまり、腹式呼吸は選択肢のうちの一つでしかないというわけです。

腹式呼吸ができれば歌が万事解決、ということではありませんし、 呼吸ができて、そのあとに声帯の調整、そして声の源ができたら、それをどうやって大きな声にするかというトレーニングが必要になってきます。

ですが、腹式呼吸を軽視していいということではありません。

腹式呼吸は土台にあるものなのです。

そのようなことから、「腹式呼吸なんか必要ない!」というキャッチフレーズを簡単に信じてはいけません。

それと「腹式呼吸がとにかく重要!」と言っている人にも注意が必要です。

なぜなら腹式呼吸はツールの1つでしかないからで、腹式呼吸をマスターできても歌が全てOKということにはならないからです。

この教材をしっかり実践すれば、巷で話題の間違った腹式呼吸ではない正しい腹式呼吸ができるようになります。

すると、発声するときに空気の扱いがうまくなるので、 少ない空気で大きな声が出せるようになったり、テンポが速いフレーズでも楽に歌えるようになります!

高音の出し方・高音ボイストレーニング!



A 声帯トレーニングについて!





画像の通りですが、ハの字になっているのが声帯です。

音って、この声帯が振動して作られるわけですね。

声帯がぎゅっと閉じていれば、空気が漏れません。

その逆に声帯が開いていると、空気はダダ漏れになってしまいます。

ではこの声帯、 高音ボイストレーニングにとってどのように考えたらいいのか?

音は、空気が振動しているから耳に聞こえてきます。

低い音は、その振動の回数が少ないんです。

高い音は、その振動の回数が多いんですね。

つまり高い音を出したいのであれば、声帯をたくさん振動させる必要があります。

ですが、ただ声帯がたくさん振動するためには、強い声帯でないと耐えられませんよね。

要するに振動できるだけの強い声帯が必要になってくるわけです。

勘のいい人ならわかると思いますが、例えば、50mを6秒で走ろうと思ったら、そもそも筋トレをしなければ無理ですよね?

基礎的なカラダができてないのに、50mを6秒で走ることは難しいわけです。

歌も同じなんですね。

基本的なカラダがないのに、うまく歌うことは難しいのです。

つまり、歌うために必要なところを必要なだけトレーニングすればいいわけなんですね。

高音の出し方で悩んでいるなら、まずは声帯のトレーニングをしなければいけません。





具体的にどのような練習をすればいいのか?

この教材の内容の一部を紹介すると・・・

いくら歌っても喉が痛くならない方法とは?

うまい!と思わせる歌に共通する特徴とは?

人の耳に届きやすい声とは?

喉の筋肉トレーニングは?〜「オクターブ歌唱法」を解説!〜

どんなに歌ってもかすれない声になる秘訣とは?

よく響くパワフルな歌声を作る方法とは?

力強い声になる秘訣とは?

よく通る声になる方法は〇〇です!!

難しいところは何度でも・・・着実にマスターできます!

たった1か月で3オクターブ出す方法とは?


など、盛りだくさんの内容となっています。


この方法は、現役のプロも学び、普段ボイストレーナーとして活躍しているボイストレーナーも学びに来るほど大反響を受けた内容です。

あなたが、自宅でこのレッスンを繰り返し受けていただけるように、20年間でのべ10,251人の生徒を指導し、現役のプロやボイストレーナーも習いに来る私のレッスンをすべて動画に収録しました。


ちなみに、世界で認められた高音シンガー 伝説のロックバンド

『 LOUDNESS 』のボーカル 二井原 実さんも推薦しています。


正しい方法・短期間で高音を出したい方はこの方法をお試しください。


高音の出し方・高音ボイストレーニング!





 

 

 

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